サンプルコード
正規表現のサンプルコード一覧
正規表現によるパターン一致・部分文字列の取り出し・置換をまとめている。同じ「一致」でも先頭からか・どこかにあればよいか・全体一致かで使うメソッドが分かれる点や、置換の既定が全件か 1 件かの違いを扱う。
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カードの実行確認 n/7は、7 言語のうち n 言語のコードを実際に実行して出力を確認したことを表す。残りは構文と公式 API ドキュメントで確認している。
正規表現で部分文字列を取り出すには
丸括弧で囲んだ部分(キャプチャグループ)を取り出す基本形を各言語で示す。番号での参照と名前付きグループの両方を扱い、一致しなかったときの戻り値が言語ごとに違う点までを扱う。
対応言語: Python、JavaScript、TypeScript、Go、Rust、Java、C#
実行確認 5/7
文字列が正規表現に一致するか調べるには
文字列がパターンに当てはまるかどうかを真偽値で受け取る基本形を各言語で示す。「先頭からの一致」「どこかに含まれる」「全体が一致」の 3 つが言語ごとに別のメソッドに割り当てられている点までを扱う。
対応言語: Python、JavaScript、TypeScript、Go、Rust、Java、C#
実行確認 5/7
正規表現で置換するには
パターンに一致した箇所を別の文字列へ置き換える基本形を各言語で示す。既定が全件置換か 1 件だけかの違いと、置換文字列の中でキャプチャグループを参照する書き方までを扱う。
対応言語: Python、JavaScript、TypeScript、Go、Rust、Java、C#
実行確認 5/7