How to
サンプルコード
「○○するには」を 7 言語のコードで示すコードサンプルと、見た目をプレビューで確かめられる CSS サンプル。
言語から探す
テーマから探す
ファイル操作
ファイルが存在するか調べるには
ファイルの有無を調べる基本形を各言語で示す。ディレクトリと区別する判定と、確認してから開くまでの間に状態が変わりうる点まで扱う。
対応言語: Python、JavaScript、TypeScript、Go、Rust、Java、C#
ディレクトリを作成するには
ディレクトリを新しく作る基本形を各言語で示す。親ディレクトリが無いとき、既に存在するとき、同名のファイルがあるときの挙動が言語ごとに違うので、その分岐まで含めて扱う。
対応言語: Python、JavaScript、TypeScript、Go、Rust、Java、C#
ファイルに書き込むには
テキストファイルへ書き込む基本形を各言語で示す。上書きと追記の違い、文字化けを避けるエンコーディング指定までを扱う。
対応言語: Python、JavaScript、TypeScript、Go、Rust、Java、C#
ファイルを読み込むには
テキストファイルを読み込む基本形を各言語で示す。文字化けを避けるエンコーディング指定までを扱う。
対応言語: Python、JavaScript、TypeScript、Go、Rust、Java、C#
ファイルをコピーするには
ファイルを別の場所へ複製する基本形を各言語で示す。宛先が既にあるとき黙って上書きするか失敗するかは言語ごとに既定が違うので、その分岐まで含めて扱う。
対応言語: Python、JavaScript、TypeScript、Go、Rust、Java、C#
ディレクトリ内のファイル一覧を取得するには
ディレクトリ直下のファイル名を取り出す基本形を各言語で示す。サブディレクトリを除く判定と、返る値が名前かパスかの違い、並び順が保証されない点まで扱う。
対応言語: Python、JavaScript、TypeScript、Go、Rust、Java、C#
未実行 2 言語
文字列
文字列を分割するには
区切り文字で文字列を配列(リスト)へ分ける基本形を各言語で示す。分割回数を制限する第2引数の意味が言語ごとに違う点と、区切りが正規表現として解釈される言語までを扱う。
対応言語: Python、JavaScript、TypeScript、Go、Rust、Java、C#
文字列の長さを取得するには
文字列の長さを数える基本形を各言語で示す。len や length が返すのが文字数ではなく、バイト数・UTF-16 の単位数・コードポイントの数のどれかであるという言語ごとの違いと、絵文字や国旗で値が食い違う点までを扱う。
対応言語: Python、JavaScript、TypeScript、Go、Rust、Java、C#
文字列を置換するには
文字列内の部分文字列を別の文字列へ置き換える基本形を各言語で示す。全置換と最初の1回だけの置換、引数が正規表現として解釈される罠までを扱う。
対応言語: Python、JavaScript、TypeScript、Go、Rust、Java、C#
文字列を数値に変換するには
入力として受け取った文字列を整数や小数へ変換する基本形を各言語で示す。変換に失敗したときの振る舞いが言語ごとに大きく違うため、例外・NaN・Result のどれで返るかまでを扱う。
対応言語: Python、JavaScript、TypeScript、Go、Rust、Java、C#
文字列が含まれるか調べるには
ある文字列の中に別の文字列が含まれるかを判定する基本形を各言語で示す。大文字小文字を区別するかどうかの既定値が言語ごとに違う点と、見つからなかったときの返り値の形までを扱う。
対応言語: Python、JavaScript、TypeScript、Go、Rust、Java、C#
未実行 1 言語
文字列の前後の空白を除去するには
入力の前後に付いた空白・タブ・改行をまとめて落とす基本形を各言語で示す。引数を渡す形が「除去する文字の集合」であって前置詞ではない点と、全角スペースを消せるかどうかの差までを扱う。
対応言語: Python、JavaScript、TypeScript、Go、Rust、Java、C#
未実行 2 言語
配列・コレクション
配列に要素が含まれるか調べるには
配列(リスト)に特定の要素が含まれるかを調べる基本形を各言語で示す。JavaScript の in 演算子の落とし穴、NaN やオブジェクトの比較、条件で探す書き方までを扱う。
対応言語: Python、JavaScript、TypeScript、Go、Rust、Java、C#
配列をソートするには
配列(リスト)を昇順・降順やキー指定で並べ替える基本形を各言語で示す。破壊的か非破壊的か、JavaScript の既定が辞書順になる罠までを扱う。
対応言語: Python、JavaScript、TypeScript、Go、Rust、Java、C#
配列の最大値と最小値を求めるには
配列(リスト)の中から最大値と最小値を取り出す基本形を各言語で示す。空の配列を渡したときに例外になるか特別な値が返るかの違い、JavaScript のスプレッド構文に大きな配列を渡すと例外になる点、文字列や浮動小数点数を比べるときの落とし穴までを扱う。
対応言語: Python、JavaScript、TypeScript、Go、Rust、Java、C#
配列から重複を除くには
配列(リスト)から重複した要素を取り除く基本形を各言語で示す。出現順を保つ書き方と、順序を捨てて集合に変換する書き方の違いまでを扱う。
対応言語: Python、JavaScript、TypeScript、Go、Rust、Java、C#
未実行 1 言語
配列を文字列に連結するには
配列(リスト)の要素を区切り文字でつないで 1 本の文字列にする基本形を各言語で示す。要素が文字列でない場合の扱いが言語ごとに違う点までを扱う。
対応言語: Python、JavaScript、TypeScript、Go、Rust、Java、C#
未実行 2 言語
配列を条件で絞り込むには
配列(リスト)から条件に合う要素だけを取り出す基本形を各言語で示す。元の配列を変えずに新しい配列を返す点と、結果が遅延評価になる言語での扱いまでを扱う。
対応言語: Python、JavaScript、TypeScript、Go、Rust、Java、C#
未実行 2 言語
日付・時刻
日付を書式付きの文字列にするには
日時の値を 2026-08-03 09:05:00 のような文字列へ変換する基本形を各言語で示す。書式指定子が言語ごとに全く違う点と、ロケールやタイムゾーンに引きずられて出力が変わる点までを扱う。
対応言語: Python、JavaScript、TypeScript、Go、Rust、Java、C#
UNIXタイムスタンプを日付に変換するには
UNIX タイムスタンプ(エポック秒)を日付と時刻に変換する基本形を各言語で示す。秒とミリ秒の取り違え、UTC と地域の時刻の違い、範囲外の値がどう扱われるかまでを扱う。
対応言語: Python、JavaScript、TypeScript、Go、Rust、Java、C#
現在時刻を取得するには
各言語で現在時刻を取得する基本形を示す。ローカル時刻と UTC のどちらが返るか、タイムゾーン情報を持つ値と持たない値の違いまでを扱う。
対応言語: Python、JavaScript、TypeScript、Go、Rust、Java、C#
日付に日数を足すには
日付に日数を足したり引いたりして、月末や年末をまたいだ日付を求める基本形を各言語で示す。元の値を書き換える言語と新しい値を返す言語の違い、月を足すときの月末の扱い、夏時間で「24 時間後」と「1 日後」がずれる点までを扱う。
対応言語: Python、JavaScript、TypeScript、Go、Rust、Java、C#
2つの日付の差を求めるには
2つの日付・日時の差を取って日数や時間に直す基本形を各言語で示す。差が「期間を表す専用の型」で返る言語と、ミリ秒の数値で返る言語の違いと、日数へ丸めるときに切り捨てが起きる位置までを扱う。
対応言語: Python、JavaScript、TypeScript、Go、Rust、Java、C#
未実行 2 言語
日付文字列を日付型にするには
「2026-08-14」のような文字列を日付・日時の型へ読み込む基本形を各言語で示す。書式を明示して読む書き方と、読んだ値にタイムゾーンが付くかどうかの差までを扱う。
対応言語: Python、JavaScript、TypeScript、Go、Rust、Java、C#
未実行 2 言語
HTTP通信
HTTP GETリクエストを送るには
各言語で HTTP GET を送り、ステータスコードを確かめてからレスポンス本文を読む基本形を示す。標準ライブラリで書ける範囲と、外部ライブラリが必要になる境目までを扱う。
対応言語: Python、JavaScript、TypeScript、Go、Rust、Java、C#
文字列をURLエンコードするには
日本語や記号を含む文字列を URL に安全に載せるためのパーセントエンコードを各言語で示す。スペースが + になるか %20 になるかの違いと、値用とURL全体用の関数の使い分けまでを扱う。
対応言語: Python、JavaScript、TypeScript、Go、Rust、Java、C#
HTTPでファイルをダウンロードするには
HTTP でファイルを取得してディスクに保存する基本形を各言語で示す。保存する前にステータスコードを確かめること、本文をまとめてメモリに読み込まずストリームのまま書き出すこと、書き終わるまでは一時ファイルに書いてから本来の名前に置き換えることまでを扱う。
対応言語: Python、JavaScript、TypeScript、Go、Rust、Java、C#
HTTPリクエストにタイムアウトを設定するには
HTTP リクエストに待ち時間の上限を設ける基本形を各言語で示す。接続までの上限と応答を受け取るまでの上限が別々に効く点と、指定しないと事実上待ち続ける点までを扱う。
対応言語: Python、JavaScript、TypeScript、Go、Rust、Java、C#
未実行 3 言語
HTTPリクエストにヘッダーを付けるには
リクエストヘッダーを付けて HTTP を送る基本形を各言語で示す。クライアント全体の既定として持たせる書き方と、1 回のリクエストにだけ足す書き方の使い分けまでを扱う。
対応言語: Python、JavaScript、TypeScript、Go、Rust、Java、C#
未実行 3 言語
HTTP POSTでJSONを送るには
各言語で JSON を本文に載せた POST を送り、Content-Type を明示して、返ってきた 2xx のレスポンスを読むところまでの基本形を示す。本文は原則としてその言語のシリアライザに任せ、標準ライブラリに JSON シリアライザを持たない言語だけを例外として扱う。
対応言語: Python、JavaScript、TypeScript、Go、Rust、Java、C#
未実行 3 言語
JSON
JSONをパースするには
JSON 文字列やファイルを各言語のデータ構造へ変換する基本形を示す。パース失敗の扱いと、型が保証されない点への向き合い方までを扱う。
対応言語: Python、JavaScript、TypeScript、Go、Rust、Java、C#
JSONをファイルに保存するには
データを JSON ファイルとして保存する基本形を各言語で示す。一時ファイルに書き終えてから本来の名前に置き換えて、失敗しても元のファイルを壊さないこと、UTF-8 で書いて BOM を付けないこと、末尾の改行やエスケープの既定が言語ごとに違うことまでを扱う。
対応言語: Python、JavaScript、TypeScript、Go、Rust、Java、C#
2つのJSONをマージするには
既定値の JSON に設定ファイルの JSON を上書きする形のマージを各言語で示す。浅いマージで入れ子が丸ごと消える問題と、再帰的に統合する書き方の違いまでを扱う。
対応言語: Python、JavaScript、TypeScript、Go、Rust、Java、C#
未実行 3 言語
ネストしたJSONから値を取り出すには
パース済みの JSON から深い階層の値を取り出す基本形を各言語で示す。途中のキーが欠けていても落とさず既定値へ倒す書き方までを扱う。
対応言語: Python、JavaScript、TypeScript、Go、Rust、Java、C#
未実行 3 言語
オブジェクトをJSON文字列にするには
オブジェクトや構造体を JSON 文字列へ変換する基本形を各言語で示す。整形の有無と、日本語などの非 ASCII 文字を既定でエスケープするかどうかの違いまでを扱う。
対応言語: Python、JavaScript、TypeScript、Go、Rust、Java、C#
未実行 4 言語
環境変数・設定
環境変数を読むには
各言語で環境変数を読み取る基本形を示す。未設定のときに既定値を与える書き方と、値が常に文字列で返る点への注意までを扱う。
対応言語: Python、JavaScript、TypeScript、Go、Rust、Java、C#
環境変数を真偽値として読むには
環境変数に入った "true" や "false" などの文字列を真偽値として読み取る基本形を各言語で示す。文字列の "false" が真と評価される落とし穴と、標準関数が受け付ける表記の言語ごとの違い、未設定や不正な値の扱いまでを扱う。
対応言語: Python、JavaScript、TypeScript、Go、Rust、Java、C#
環境変数の一覧を取得するには
プロセスに渡っている環境変数を名前と値の組としてすべて取り出す基本形を各言語で示す。名前順に並べる書き方と接頭辞で絞り込む書き方、一覧をそのまま出力してはいけない理由までを扱う。
対応言語: Python、JavaScript、TypeScript、Go、Rust、Java、C#
未実行 2 言語
環境変数を設定するには
プログラムの中から環境変数を設定する基本形を各言語で示す。設定が及ぶ範囲がそのプロセスと子プロセスに限られる点と、子プロセスにだけ値を渡す書き方までを扱う。
対応言語: Python、JavaScript、TypeScript、Go、Rust、Java、C#
未実行 2 言語
.env ファイルを読み込むには
.env ファイルの内容を環境変数として読み込む基本形を各言語で示す。ライブラリを使う書き方と、ランタイム側に標準機能がある場合の使い分けまでを扱う。
対応言語: Python、JavaScript、TypeScript、Go、Rust、Java、C#
未実行 4 言語
正規表現
正規表現で大文字小文字を区別せずに一致させるには
正規表現の照合で大文字小文字の違いを無視する基本形を各言語で示す。フラグ引数で渡す方法とパターンの中に (?i) を書き込む方法の 2 通りがあり、どちらが使えるかとフラグの効く範囲が言語ごとに違うので、その違いまで含めて扱う。
対応言語: Python、JavaScript、TypeScript、Go、Rust、Java、C#
未実行 2 言語
正規表現に一致する部分をすべて取り出すには
1 件目だけでなく、文字列の中で一致するすべての箇所を取り出す基本形を各言語で示す。一致全体を返す API とキャプチャグループを返す API の使い分けまでを扱う。
対応言語: Python、JavaScript、TypeScript、Go、Rust、Java、C#
未実行 2 言語
正規表現で部分文字列を取り出すには
丸括弧で囲んだ部分(キャプチャグループ)を取り出す基本形を各言語で示す。番号での参照と名前付きグループの両方を扱い、一致しなかったときの戻り値が言語ごとに違う点までを扱う。
対応言語: Python、JavaScript、TypeScript、Go、Rust、Java、C#
未実行 2 言語
文字列が正規表現に一致するか調べるには
文字列がパターンに当てはまるかどうかを真偽値で受け取る基本形を各言語で示す。「先頭からの一致」「どこかに含まれる」「全体が一致」の 3 つが言語ごとに別のメソッドに割り当てられている点までを扱う。
対応言語: Python、JavaScript、TypeScript、Go、Rust、Java、C#
未実行 2 言語
正規表現で置換するには
パターンに一致した箇所を別の文字列へ置き換える基本形を各言語で示す。既定が全件置換か 1 件だけかの違いと、置換文字列の中でキャプチャグループを参照する書き方までを扱う。
対応言語: Python、JavaScript、TypeScript、Go、Rust、Java、C#
未実行 2 言語
パス操作
パスからファイル名を取り出すには
パスの最後の要素であるファイル名を取り出す基本形を各言語で示す。拡張子を除いた名前の求め方に加え、末尾に / が付いたパスで空文字が返るかどうかと、Windows 形式のパスや URL から取り出すときの注意までを扱う。
対応言語: Python、JavaScript、TypeScript、Go、Rust、Java、C#
親ディレクトリのパスを取得するには
ファイルやディレクトリのパスから、1 つ上の親ディレクトリのパスを取り出す基本形を各言語で示す。末尾に / が付いたパスで結果が 1 階層ずれるかどうかと、ディレクトリ部分が無いパスやルートで何が返るかが言語ごとに違うので、その違いまで含めて扱う。
対応言語: Python、JavaScript、TypeScript、Go、Rust、Java、C#
相対パスを絶対パスにするには
相対パスを絶対パスへ変換する基本形を各言語で示す。基準になるのはスクリプトの場所ではなく実行時のカレントディレクトリである点と、.. の除去やシンボリックリンクの解決まで行うかどうかが関数ごとに違う点を扱う。
対応言語: Python、JavaScript、TypeScript、Go、Rust、Java、C#
ファイルの拡張子を取り出すには
ファイル名から拡張子を取り出す基本形を各言語で示す。ドットを含めて返すかどうか、.bashrc のようにドットで始まる名前や .tar.gz のような二重拡張子をどう扱うかが言語ごとに違うので、その違いまで含めて扱う。
対応言語: Python、JavaScript、TypeScript、Go、Rust、Java、C#
パスを連結するには
ディレクトリ名とファイル名をつないで 1 本のパスを組み立てる基本形を各言語で示す。区切り文字を OS に任せる書き方に加え、途中に絶対パスが混ざったとき前の部分が捨てられるかどうかが言語ごとに違う点までを扱う。
対応言語: Python、JavaScript、TypeScript、Go、Rust、Java、C#
数値・計算
数値をゼロ埋めするには
42 を 00042 のように、決めた桁数に足りない分を先頭のゼロで埋めた文字列にする基本形を各言語で示す。負の数で符号の前にゼロが入る罠と、桁数に符号を数えるかどうかの言語差、桁があふれたときの挙動までを扱う。
対応言語: Python、JavaScript、TypeScript、Go、Rust、Java、C#
数値を指定した範囲に収めるには
数値を下限以上・上限以下に収める(clamp する)基本形を各言語で示す。標準の clamp 関数があるかどうかと、下限と上限を逆に渡したときや NaN を渡したときの振る舞いが言語ごとに違う点までを扱う。
対応言語: Python、JavaScript、TypeScript、Go、Rust、Java、C#
数値を3桁区切りにするには
1234567 を 1,234,567 のように 3 桁ごとのカンマで区切った文字列にする基本形を各言語で示す。区切り文字がロケールで変わる点と、標準の書式指定が無い言語での書き方、小数や大きな整数を渡したときの注意までを扱う。
対応言語: Python、JavaScript、TypeScript、Go、Rust、Java、C#
整数の割り算で商と余りを求めるには
整数どうしの割り算で商と余りを求める基本形を各言語で示す。負の数を割ったときに商を 0 の側へ切り捨てるか小さい側へ切り下げるかが言語ごとに違い、それに合わせて余りの符号も変わる点と、0 で割ったときの振る舞いの違いまでを扱う。
対応言語: Python、JavaScript、TypeScript、Go、Rust、Java、C#
小数を指定桁で丸めるには
小数を小数点以下の指定した桁に丸める基本形を各言語で示す。ちょうど真ん中の値を偶数の側へ寄せるか 0 から遠い側へ寄せるかが言語ごとに違う点と、1.005 のように 2 進数で正確に表せない値が見た目どおりに四捨五入されない点までを扱う。
対応言語: Python、JavaScript、TypeScript、Go、Rust、Java、C#
エンコード・文字コード
文字列をUTF-8のバイト列にするには
文字列を UTF-8 のバイト列に変換し、元の文字列へ戻す方法を各言語で示す。文字数とバイト数が一致しない理由と、壊れたバイト列を読んだときの挙動の違いまでを扱う。
対応言語: Python、JavaScript、TypeScript、Go、Rust、Java、C#
文字列をBase64にするには
文字列を UTF-8 のバイト列にしてから Base64 に変換し、元の文字列へ戻す方法を各言語で示す。+ と / を - と _ に置き換える URL セーフ版と、末尾のパディングの有無までを扱う。
対応言語: Python、JavaScript、TypeScript、Go、Rust、Java、C#
ファイルの文字コードを変換するには
Shift_JIS(Windows の cp932)で保存されたテキストファイルを UTF-8 に変換して保存し直す方法を各言語で示す。cp932 と shift_jis で読める文字が違う点と、改行コードや BOM の扱いまでを扱う。
対応言語: Python、JavaScript、TypeScript、Go、Rust、Java、C#
HTMLの特殊文字をエスケープするには
HTML に埋め込む文字列の & < > と引用符を文字参照に置き換えるエスケープを各言語で示す。置換の順序と、引用符の変換結果が言語ごとに違う点までを扱う。
対応言語: Python、JavaScript、TypeScript、Go、Rust、Java、C#